2012年07月29日

【フラッシュバルブ記憶】flashbulb memory

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こんにちは。今日は臨床心理士指定大学院合格のための、心理用語解説です。

【フラッシュバルブ記憶】flashbulb memory

フラッシュバルブ記憶とは、非常に劇的で感情を強く動かされるような
出来事を目撃したり初めて聞いたりしたときに、その出来事とは直接関
係のない、自分がそのときどこにいて何をしていたのかというような、
その出来事を目撃したり聞いたりしたときのその場の状況について詳細
かつ鮮明に覚えており、想起することが出来る現象のこと。

他の記憶と比べても特異なほど鮮明で詳細で豊かな記憶であり、非常に
長期にわたって保持される。有名な例としては、アメリカ合衆国で1963
年にケネディ大統領が暗殺されたというニュースを聞いた当時成人だっ
た多くの人が、自分がどこにいて何をしていたのかを詳細に説明できる、
というものがあげられる。

しかし、近年の研究により、フラッシュバルブ記憶は完全に正確なもの
ではないことが実証的に明らかになっている。

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2012年05月15日

【欲求不満―攻撃仮説】frustration-aggression hypothesis

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こんにちは。今日は臨床心理士指定大学院合格のための、心理用語解説です。

【欲求不満―攻撃仮説】frustration-aggression hypothesis

ダラードとミラーにより提唱された連合学習理論に基づいた理論で、欲
求不満が高まると攻撃行動が喚起されるというものである。言い換えれ
ば、攻撃行動の背景には何らかの欲求不満が存在することが予測される
とするものである。

攻撃行動を誘発する量は欲求不満の強さに比例するのであり、攻撃行動
の抑制は予期される罰の量に比例する。また、攻撃行動が表出されれば
欲求阻止による緊張状態は緩和され、攻撃性は低下する。

この理論は、バーコビッツにより、攻撃の可能性は、欲求不満の状態で、
1.攻撃への準備性としての怒りの状態
2.攻撃を誘発する外的な手がかりという2つの要因に依存すると修正さ
れた。

欲求不満になると攻撃的になりやすい人は、怒りの感情が生じやすく、
弱い外的刺激にも挑発されやすい。しかし、穏やかな人でも強い外的刺
激が与えられれば攻撃的となる。

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2012年01月19日

【流動性知能】Fluid intelligence【結晶性知能】Crystallized intelligence

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【流動性知能】Fluid intelligence【結晶性知能】Crystallized intelligence

流動性知能とは、キャッテルによって提唱された、結晶性知能と並ぶ知
能を構成する2大基本的因子の1つで、大脳の生理学的成熟によって規
定される新しい環境下における環境適応に関する知的能力であり、推論
や問題解決的思考能力をさすものである。たとえば、演繹的推論や帰納
的推論の能力が上げられる。

流動性知能は、大脳の生理学的成熟に伴い20歳代頃にピークに達し、そ
れ以降、加齢に伴い衰退すると考えられている。

結晶性知能とは、流動性知能を基盤として、これまでの生活経験や学習
の結果獲得した知識や技能を高度に応用して示される判断力や問題解決
能力である。経験や学習の結果、結晶化されたものであるため、文化的
社会的要因に強く影響される。

結晶性知能は、30歳代から40歳代頃がピークであるが、脳に適切な刺激
を与えていればその後衰退することは無いといわれている。

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2011年10月02日

【認知的ストレス理論】Cognitive stress theory

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【認知的ストレス理論】Cognitive stress theory

R.S.ラザラスにより提唱された認知的評価の作用を重視するストレス反
応に関する理論。

ラザラスは、ある個人に与えられたストレッサー(ストレス刺激)に対
して、その個人がそのストレッサーが自分にとって脅威あるいは重要な
ものかどうかを評価する一次的評価、そのストレッサーに対してどのよ
うな対処行動copingが行えるかどうかの二次的評価、という2段階の認
知的評価を通してストレス反応のあり方が決定されるとした。

一次的評価でストレッサーに対し過大評価や過小評価をすることは、適
切な対処行動の選択・実行を困難にさせ、結果として身体症状や問題行
動など心身の異常反応を生じさせるとした。また、一次的評価が適切で
も二次的評価が不適切であれば、適切な対処行動の選択・実行が困難と
なり、同様に身体症状や問題行動など心身の異常反応を生じさせるとし
た。

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2011年05月04日

【ジェームズ・ランゲ説】James-Lange theory

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【ジェームズ・ランゲ説】James-Lange theory

感情の抹消説あるいは感情の抹消起源説とも言う。感情の生起に関する古
典的理論で、環境からの刺激に対する感覚受容器からの信号から末梢神経
系の生理学的身体的反応が中枢神経系にフィードバックされることにより
感情が生起するというもの。

「悲しいから泣くのではなく、泣くから悲しいのだ」というテーゼで有名
であり、心身相関理論の最初の立場という意味で重要である。19世紀末に
アメリカのW.ジェームズとデンマークのC.ランゲがほぼ同時期に提唱した
ためこの名が付いている。

現在は、キャノン・バード説やパペッツ・マクリーン説に見られるように、
感情の生起には末梢神経系の反応は必ずしも必要としないとする感情の中
枢説が主流であるが、多くの場合、感情は環境からの刺激により生起する
ものであるため、ジェームズ・ランゲ説が完全に否定されているわけでは
ない。

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2011年03月17日

【領域固有性と領域一般性】domain specificity / domain generality

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【領域固有性と領域一般性】domain specificity / domain generality

領域固有性とは、思考が内容と独立した一般性の高い形式的論理的操作
によって行われるのではなく、その思考が必要とされている特定の状況
や場面=領域に依存して用いられるものであるという考え方。

これに対して、領域一般性とは、思考が特定の状況や場面から離れた一
般性の高い知識(公式や概念など)に基づいて行われる場合をさす。

たとえば、南米や東南アジアなどでストリートチルドレンが観光客にみ
やげ物を売ったときそのお釣りの計算や両替のための通貨レートの計算
が非常に早くできる。

しかし、そのストリートチルドレンは、学校においてその計算式を公式
に基づいて説明したり同じ公式を用いた別の領域に関す問題を正答した
りすることは出来ない。これは、お釣りの計算や両替という場面でのみ
使える知識や思考という意味で領域固有性を示すものであるといえる。

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2011年01月28日

【四枚カード問題】Four-card problem

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【四枚カード問題】Four-card problem

四枚カード問題とは、ウェイソンによって考案された推論課題である。

4枚のカードのうちの2枚は表のアルファベットの母音と子音(たとえ
ば、AとB)が、後の二枚は裏の数字の奇数と偶数(たとえば3と4)が
各々見えるように置いてある。これらに対して、「表が母音の場合、裏
は偶数である」という命題を証明するための必要最低限の方法を示せと
いう問題である。

この正解は形式論理学でいう反証可能性を確かめればよいため、「母音
を裏返したら、奇数を裏返せばよい」が正解である。しかし、実験の結
果、大学生の10%ほどしか正答出来なかった。

しかし、これを日常生活にありがちな「切手の貼ってある封筒は封が糊
付けしているか」で証明させたら正答率が飛躍的に上がった。

この結果から、人は領域一般性の知識よりも領域固有性の知識を使う傾
向があることを示している。

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2010年12月04日

【符号化特定性原理】Encoding specificity principle

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【符号化特定性原理】Encoding specificity principle

符号化特定性原理とは、符号化する際に、覚える対象となった言葉や事
象(想起すべき刺激)の手がかりとなる言葉や事象(手がかり刺激)が、
検索する際にも同時に提示されているほうが、提示されていない場合よ
りも記憶の再生成績が良いという現象。

記憶の状態依存は内的状態が手がかり刺激に、記憶の文脈依存は環境条
件が手がかり刺激となっている。

符号化とは、情報を覚えるときに自分が覚えやすい形式に置き換えて覚
えることをさす情報処理論に基づく概念(記銘とほぼ同義)であり、検
索とは、覚えた情報を思い出すことをさす情報処理論に基づく概念(想
起とほぼ同義)である。

長期記憶貯蔵庫の中では、情報は、意味的なつながりの強さによりネッ
トワーク化されている。そのため、ネットワークでつながれている手が
かり刺激が与えられると、ネットワークが活性化され、思い出しやすく
なると考えられている(意味ネットワークモデルと活性化拡散の原理)。

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2010年12月03日

【記憶の文脈依存】 Context-dependency memory

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【記憶の文脈依存】 Context-dependency memory

記憶の文脈依存とは、記銘(情報を覚えること)するときと、想起(覚
えた情報を思い出すこと)するときの環境条件(文脈)が一致している
場合のほうが、一致していない場合よりも記憶の再生成績が良いという
現象をさす。

大学のスキューバダイビング部の学生に、水中と陸上でそれぞれ記銘と
想起を行わせる実験で明らかにされた。

記憶の文脈依存は、たとえば、あまり仲のよくない友達の場合、学校で
はすぐに名前が思い出せるが、街中で会うとなかなか名前が思い出せな
いという現象をうまく説明するものである。

記憶の貯蔵庫にある記憶情報を検索するときに、手がかりとなる環境条
件が一緒に貯蔵されていると考えられており、状態依存とともに、符号
化特定性原理による説明が可能となる。

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2010年11月27日

【記憶の状態依存】State-dependency memory

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【記憶の状態依存】State-dependency memory

記憶の状態依存とは、記銘(情報を覚えること)するときと、想起(覚
えた情報を思い出すこと)するときの内的状態(気分や感情などの心理
的状態や興奮や鎮静などの生理学的状態)が一致している場合のほうが、
一致していない場合よりも記憶の再生成績が良いという現象を指す。

お酒で酩酊状態のときとしらふのときとで記憶成績を比較する実験によ
り明らかにされた。

これと同様の現象に、記憶の気分一致効果がある。記憶の気分一致効果
とは、肯定的な気分のときに覚えた情報は肯定的な気分のときに思い出
しやすく、否定的な気分のときに覚えた情報は否定的な気分のときに思
い出しやすいというものである。

気分一致効果により、抑うつ症状を抱える人が常に物事を悪い方向に認
知してしまう現象が説明可能である。

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